どうもです。やっと病気の方も良くなり動けるようになりました。
んで、この前、飛騨に行った時に買ったおみやげで『さるぼぼ』。
なんでもお土産屋の親父さんにきいたんだけど飛騨の言葉で赤ちゃんの
事を『ぼぼ』というらしい。昔々は天然痘なんていう伝染病に赤い布が効く
なんてことからお守りとして赤い人形でつくったんだって。出来上がってみたら
さるの赤ちゃんみたいだったんで『さるぼぼ』になったんだってさ。
色々な祈りから『災いが去る(猿)、家内円(猿)満』などいわれ出して
大事なお守りになったんだと。もっとお土産屋のおじさん色々他にも
説明してくれたけどオイラのメモリーには限界で他、忘れてしまいました....
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